琴平グランドホテル桜の抄
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町977−1
↑施設の外観
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:11800~45200円
ホテルニューわたや
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町796
↑施設の外観
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約10分またはタクシー約3分
値段:7900~21200円
琴平花壇
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町1241−5
↑施設の外観
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約15分
値段:10500~50400円
ことひら温泉琴参閣
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町685−11
↑施設の外観
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約5分
値段:9450~52600円
すし駒旅館
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町612
↑施設の外観
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約6分またはタクシー約3分
値段:7900~16800円
こんぴら温泉湯元八千代
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町611
↑施設の外観
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約7分
値段:8400~21000円
湯元こんぴら温泉華の湯紅梅亭
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町556−1
↑施設の外観
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約5分
値段:15600~60200円
虎丸旅館
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町1017
↑施設の外観
交通手段:JR土讃本線琴平駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:10500~18480円
琴平リバーサイドホテル
〒766-0002 香川県仲多度郡琴平町246−1
↑施設の外観
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約5分
値段:6300~13300円
琴平旅行記
『あれっ、琴平!あれっ、温泉!』 ---日本横断---(by 孝三郎 & ハリーさん)
琴平に来たのだ。
金比羅さんに行くのだ。
【ハリー:(ー_ーメ) あれっ、高知行くんじゃないのか?】
「・・・・」
【ハリー:ヽ(`⌒´メ)ノ無視か!】
【旅行時期】2008/09/05~2008/09/05
【エリア】
琴平
【テーマ】
【投稿者】
孝三郎 & ハリー
こんびらさん門前町 琴平町(by Licodさん)
昔から金刀比羅宮(ことひらぐう)の門前町として栄えていた琴平町。今でも年間300万人以上の参拝者が訪れます。
以前の地名は、金毘羅村だったのですが、明治2年に琴平村に改称されました。
金刀比羅宮の参拝後、昔の面影が漂う風情ある町内を散策しました。
しこく周遊!?(by namさん)
徳島の知人のお墓参りを兼ねて
四国へ行ってきました。
高知から入って徳島の知人宅を訪ね、
香川にぬけて高松・小豆島・直島・琴平を観光。
とてものどかですっかり気に入ってしました!
オリーブの島 小豆島と金毘羅の旅(5) 金比羅宮(by どーもくんさん)
今回の旅の最後の目的地。金毘羅宮。夕暮れ迫る中、高松港から琴平まで進めました。夕方近くということもあって、道はかなりの交通量がありましたが、幸い渋滞することはなく、高松港を出て約1時間で金毘羅宮の階段入口に近いお土産屋さんの駐車場に車を止めました。
時折小雨が降る天気にはなりましたが、傘を常時さすほどでもなく、石段を登り始めました。
参道に並ぶお土産屋さんを見ると、古くからの観光地らしい、賑やかさを感じ、素朴な小豆島とはまた違った印象でした。
今回、参道で、初めてお遍路さんに行き交いました。ここにきて四国に来たことを改めて実感しました。
日頃、山歩きに励んだせいか、意外に早く30分ほどで、御本宮に到着しました。
四国よいとこ一度はおいで(宿泊編★香川県初日)(by 馬鹿凡人さん)
初日の泊まりは金毘羅さんのおひざ元こんぴら温泉郷の「琴平花壇」。森鴎外、志賀直哉、与謝野晶子などが利用したこともある
380年以上の歴史を持つ老舗旅館が昨年夏リニューアルオープン。「お値打ち」という言葉の好きな名古屋の夫婦がプレミアムルーム・モニタープランで予約をし、宿泊料金が半額。さらに特別モニターにも参加したので更なる特典が。貸切露天風呂が45分間無料利用。コーヒー飲み放題。タイ式SPAが2割引。
琴平花壇
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町1241
↑2008年8月グランドリニューアルオープン
寛永四年創業の老舗が2008年8月グランドリニューアルオープン!
森鴎外や北原白秋など文人墨客も愛した創業400年を誇る緑豊かな老舗宿。昨年から進められてきたリノベーションが遂に完了し、2008年8月1日グランドオープンしました!