湯元こんぴら温泉華の湯紅梅亭
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町556−1
↑施設の外観
琴の生演奏とお抹茶でお出迎えするおもてなしの宿。湯元ならではの豊富な湯量で新しい”花すみか”を加えて16種類の湯めぐりをご満喫ください。
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約5分
値段:14500~61950円
琴平リバーサイドホテル
〒766-0002 香川県仲多度郡琴平町246−1
↑施設の外観
町の中心部を流れる金倉川の河畔にたたずむシックでモダンなホテル。観光からビジネスまで幅広いニーズでご利用いただけます。
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約5分
値段:6000~17325円
琴平花壇
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町1241−5
↑施設の外観
近代建築の棟と、和風庭園の中の数寄屋造りの離れが調和する伝統の薫る旅館です。洗練された会席膳や讃岐富士一望の温泉展望大浴場もお楽しみ下さい。
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約15分
値段:14700~42000円
虎丸旅館
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町1017
↑施設の外観
金刀比羅宮参拝に最も便利な場所(参道石段92段目)家族的でキメの細かいサービスをモットーとしています。家族連れ・グループのお客様は大歓迎。
交通手段:JR土讃本線琴平駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:10500~18480円
琴平グランドホテル桜の抄
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町977−1
↑施設の外観
門前町の落ち着いた情緒と象頭山を望む露天風呂・大浴場で効能豊かな温泉でリフレッシュしていただけます。石段脇にあり、こんぴら参拝に便利。
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:9500~46200円
すし駒旅館
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町612
↑施設の外観
司馬遼太郎はじめ、多くの文人が宿泊。でもとても気楽にのんびり出来る宿。「琴平すし駒旅館繁盛記」金子京子著早美出版社もご参考に。
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約6分またはタクシー約3分
値段:8400~18900円
ホテルニューわたや
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町796
↑施設の外観
金刀比羅宮表参道の石段下に位置、豪華な飾り社殿を安置し、参道をなぞらった広いロビーを持った和風の近代的なホテルです。
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約10分またはタクシー約3分
値段:8200~17850円
ことひら温泉琴参閣
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町685−11
↑施設の外観
露天風呂・各種変り風呂は中四国最大級を誇る自慢の風呂です。併設の地ビール館ではできたての地ビールを製造中、館内及び各宴会場で召し上がれます。
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約5分
値段:9450~49400円
こんぴら温泉湯元八千代
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町611
↑施設の外観
こんぴら温泉湯元の宿です。旅館土産物店街の中心にあり、参拝に至便です。7階屋上に展望露天風呂があり、こんぴら山の四季折々の風情が楽しめます。
交通手段:JR土讃線琴平駅→徒歩約7分
値段:7000~21000円
琴平旅行記
琴平〜高松〜鬼ヶ島(その2) 紅梅亭の食事・栗林公園と鬼ヶ島(by ステッチさん)
温泉から上がり、色浴衣を選んで着せてもらって館内散策。そのあと、食事。彩りもきれいで器も凝っていて、おいしかったです♪梅にちなんだ料理も出てきて嬉しい(*^_^*)
2日目は、琴平から電車で高松へ移動。
どこに行けばいいか迷って、駅の近くの案内所へ。この周辺の地図をもらって栗林公園と鬼ヶ島に行く事に決定!鬼ヶ島は、私の持っているガイドブックには掲載されてなかったので、結構穴場?!なのかな。
【旅行時期】2005/04/23~2005/04/24
【エリア】
高松・栗林公園
【テーマ】
【投稿者】
ステッチ
琴平〜高松〜鬼ヶ島(その1) 金刀比羅宮へお参り・紅梅亭でお泊り(by ステッチさん)
こんぴら温泉郷の”紅梅亭”へ一泊旅行。
大阪〜岡山まで新幹線で、岡山〜琴平までアンパンマンの列車で移動。帰りは高松からバスで。道が混んでてかなり到着が遅れたけど・・・。
観光スポットも結構回れて大満足の旅です(*^_^*)
こんぴら温泉郷の紅梅亭に到着した後、チェックインして杖を借り、こんぴらさんへ。1300段の階段があって、かなりの疲労困憊(~_~;)でも、杖があったので、思ったより楽だったかも。汗だくになる覚悟だったけど、風もあり爽快に上まで来れた!街を一望できる場所もあり、景色も満喫(*^_^*)上に、こんぴらさん限定の金のお守りが売ってあり、800円で購入(^^♪
旅館は、お風呂がリニューアルされていてかわいかった〜♪部屋・サービス・料理については、まぁまぁかな。館内の施設は、女性が喜びそうな造り。あと、お土産屋さんが充実していたのは嬉しかった!
【旅行時期】2005/04/23~2005/04/24
【エリア】
琴平
【テーマ】
【投稿者】
ステッチ
香川県/四国一周旅行(by wacchiさん)
青春18切符とYHを利用して、4泊5日で四国一周に挑戦。
【5日目】 こんぴらさん参拝/徳島ラーメン
早朝に松山を出発し、お昼過ぎに琴平に到着。
長々と電車に揺られてお尻が痛くなった。
でも電車の窓から見える香川の山(とんがった山が多い)を眺めたり、
隣のおばあちゃんとお話したり、爆睡したりして乗り切った。
金比羅さんの参道にあるうどん屋さんで腹ごしらえをして、石段に挑む。
お店のおばちゃんが、重い荷物を全部置かせてくれた♪(ありがとう!)
でも身軽になったとはいえ、予想以上にしんどい。
(4日目の四万十川サイクリングに比べれば楽な方やったけど...)
参道にはお店がいっぱいあって、醤油ソフトが美味しいかった。
参拝後、「徳島ラーメン」が食べたくなり徳島回りで帰ることに。
徳島駅近くにある有名店「いのたに」でいただきました。
長旅の〆にふさわしく、最高に美味しかった。
最後に鳴門近くの「とくとく市場」でお土産も購入して帰路につく。
あぁ〜いい旅だった。
でもかなりのハードスケジュールだった。
あれもこれもと欲張り過ぎた。
次回は、一県ずつゆっくりと行こう♪
■青春18切符の旅「四国うどんめぐり」(by crosswordさん)
夏の四国への帰省にあわせて「うどんめぐり」も楽しんできました。緑のきれいな栗林公園、開放的な雰囲気の高松港など、市内の名所もたくさん紹介しています。併せて、琴電の車両なども!
■青春18切符は道後温泉(松山)に行って以来、すっかりはまってしまいました。5枚つづりで11500円、のべ5日間、普通電車(列車)が乗り放題という安さもさることながら、ゆっくりと時刻表を追いながら、地図上を確実に進んでいくのは、日ごろ見過ごすような景色さえもしっかりと見えていいものです。しかしそれ以上に、車内の様々な光景をながめたり、親子やグループの会話を耳にすることで、旅の一体感のようなものを楽しめることでしょうか。
■意外なほど、この切符の利用者は多いようで、九州まで行くという女性グループ、帰省で静岡から山口まで帰るという親子連れ、浪人中の男子はお父さんと将来のことを話していたり、...(会話から聞こえてきたのですが)。おもむろに日本史の教科書を開いて勉強の女子高生、
日本語が流暢な外国人ひとり旅の女性などなど。あらためて普通電車の地を這った旅ならではの魅力に引き付けられたのでした。
■普通電車といっても、関西なら新快速、快速も利用できるので、大阪-姫路間はたったの1時間、岡山まではさらに1時間半の距離、そこから高松まではマリンライナーの快速で1時間の合計3時間半の距離です。
■今回は途中下車もしたので、それ以上かかったのですが、ほぼ全区間座ることができて、疲れはほとんどなかったです(ホッ!)。
【ワンポイント】
時刻表は青春18切符の必需品ですが、どうしても荷物が重くなってしまいがちです。思い切って必要なページだけを切り取って、ホッチキスとテープで止めると、オリジナル時刻表の完成です。今回は東海道・山陽本線、瀬戸大橋線、予讃本線の「上り」「下り」を持っていきました。
法然上人二十五霊場巡拝の旅ーその1の2(by またたびさん)
琴平温泉に1泊。
香川県内の御聖跡を巡拝する。
御上人、75歳の時四国に流罪の憂き目に会われ、その折逗留された地
第2番「法然寺」 ゆかりの御聖跡 浄土宗「西光寺」
浄土宗「西念寺」
真言宗「善通寺」
写真は、法然寺御門
ガラクタ収集品(マッチラベル・酒ラベル・切手等)を整理掲載しています。寄り道してみてください。 アドレスは次の通りです
http://blogs.yahoo.co.jp/sato7065
琴平花壇
〒766-0001 香川県仲多度郡琴平町1241
↑こんぴらさんの麓に佇む緑豊かな宿です
四季を彩る日本庭園とこんぴら温泉の展望浴場、香川の山海の幸を
森鴎外や北原白秋、与謝野晶子など文人墨客が愛した老舗宿。敷地内には四季を彩る見事な日本庭園があり、展望浴場から讃岐富士や門前町琴平を一望。地物の魚が中心の食事も美味。別荘感覚で過ごせる離れも。